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銀座へ

今日は立川志らくさんの独演会に招待していただいて、銀座へ。


けれど、頭んなか、新作ゲームの企画のことでいっぱい。どうにもうまくいかない・・・、ゲームにはコアユーザーとライトユーザーというくくりがあって、数字をとるためにはどうしてもライトユーザーの獲得が必須、けれど、今回の新作は企画がどうもコアユーザーに狙いを定めすぎていて、しっくりこない。・・・アタマがかたくなりすぎている。


志らくさんの落語を聴いて、アタマをやわらかくしたいものです。


下町ダニーローズの次回公演が迫ってきている。


「ひとりでに森」に沙悟浄役で出演していた飯沼くんが出演予定。彼とはもうかれこれ五年くらいのつきあいになる。タイムラグのなかでは野村、吉野に次ぐ年数。芝居は、なんでだか上手い。というか、意外と頭がよろしい。馬鹿すぎるからかもしれない。キャラクターの想いみたいなものをつかまえて形にするのが早い。素直(馬鹿)なのだろう。


野村が一番評価していたのが飯沼。


と、ここまで褒めておけば、ダニーローズで良い芝居を見せないわけにはいかなくなるだろう。


 


 


 


 


 


 


 

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